よくわからない結末だが
Amazonの決済の仕様や、Vプリカの使い方がわかったから良しとしよう。
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BlackCASへの対応も出来ぬまま、クラック方法が公になってしまうという最悪の事態を迎えたわけですが、どう収拾をつけるつもりなんでしょうね?
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やはりGTX 690の発表でした。
ベースクロックこそ680より下げられていますが、SP数やメモリは680の2基分というモンスターカードです。
PC Watchによると、メモリインターフェースが512bitとなっていますが・・・、256bitx2と書いておかないと誤解を呼ぶんじゃないかなぁ。
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ワットパフォーマンスは大幅に上昇しているものの、熱密度も高くなっているためにOCには向かないと。
エンコPCとかノートPCにはもってこいの特性ですが、メインPCを買い換えたい放置chさんにとっては残念な話・・・。
Sandy、Sandy-Eに続いて、Ivyまでスキップという可能性が大幅に高まってまいりました。
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が、公開されています。
http://www.gamecity.ne.jp/regist_c/user/smusou6m/update.htm
前回の修正の修正って感じでしょうか。
追加コンテンツの一つや二つがあったらうれしいなぁ、と思わないこともないのですが。
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が公開されています。
何で最初から無かったのかわからないウィンドウモードへの対応と、いくつかのバグが修正されているみたいです。
ウィンドウモードに関しては、発売直後にサポートに問い合わせた所、
>当製品はウインドウモードには対応しておりませんので、
>フルスクリーンモードのみプレイ可能となります。
という返答があったのでこういう仕様なんだと思っていました。過去作はウィンドウモードに最初から対応していた訳ですからわざわざ無くす意図がわかりませんでしたが。
あとは不必要にフレームレートが下がる現象が直ってるといいんですが、どうなんでしょうねぇ・・・。
実際プレイしてみましたが、やっぱりおかしいですね。
フレームスキップのON・OFFで挙動が変わるのですが、負荷が大きい時(GPU的にではない模様)にスローモーションになるか、30fpsに強制的に落とされるかの二択というのは、一般的なWindows用3Dゲームソフトの挙動とは明らかに違いますよね。
この件に関してもサポートに問い合わせたのですが、負荷が大きいところでフレームレートが下がるのは当たり前的な回答しか返ってきませんでした。
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各新聞等に載ったらしいですね。
どうせ黙殺するんじゃないかと思っていましたが、何らかの対処はするという事でしょうか。
対処と言っても技術的にはほぼ不可能なようなので、法的にという事でしょうが、海外の企業にこの種の脱法物の製造・販売の罪を問う事が実際問題可能なのか、本当に「利用者も損害賠償の対象となる」のかどうか、シロウト目にも微妙な所だと思います。
基本的にテレビはあんまり見ない人なので、タダ観できるだけだとつまんないなぁと思っていたのですが(その割にはFriioにもPT2にも手を出しているような・・・)、こうなってくると俄然ネタとしての価値が上昇してきましたね。
5万円の価値はあったと思います。
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と言っても、我が家の環境では出たことが無いのでわかりませんが、その点から言ってもドライバの問題ではなくハードウェアの問題なのでしょう。
ベータドライバが出るたびに入れ替えてる(例の焼損ドライバも)、私が言うのだから間違いありません(キッパリ)。
世の中にはチンカス電源を使っているにもかかわらず、「安定しない」とほざいておられる方が意外と多いのです。
まぁ、おそらくこの問題はパワーサプライというより、GPUのクロック変動に安物VRMがついていけていないというだけなのでしょうが。
なので、この問題が出ている方は、ドライバのせいにする前にカードのメーカーに問い合わせると幸せになれること請け合いです。
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