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2008年11月 7日 (金)

三国志Online: 合戦に参加する際の基本的な知識(仮)

推敲がめんどくさい上に、配信見てくれれば済む話だと思わなくも無いのでここで終了

1・事前の準備
キャラ育成
何はともあれ、キャラクターの総合・戦闘レベルを必要なだけ上げなければなりません。
必要なだけとは・・・
・自分がやりたいことを実行できるレベル
・やりたいことを実行する上で最高のパフォーマンスを実現するレベル
・あとは自分の腕次第といえるレベル(全武器Lv50とか)
1番目は、単純にオンラインマニュアルやwikiなどを参考にして、蘇生がしたいなら練丹Lv30は要るなとか、戦術ならLv28あれば徒党疾駆・弐で移動をサポートできるなとかそういったレベルの話です。
三国志オンラインの基本的な知識(仮)といった項目で扱うことになるのでここでは触れません。
3番目も、やりこみレベルの話なのでここでは触れません。
問題は2番目ですが・・・
まず何をするにも必要になる、疾駆(壱弐)・俊足・俊足改を実装できる戦術Lv40は最低限目指さなければなりません。
デフォ中のデフォです。採集メインであっても絶対に必要です。
徒党速化の運用次第でもありますが、準備時間が必要な技能がある武器種、投射・妖術・練丹では速化・迅速を実装できる練丹Lv34は欲しいところでしょう。練丹Lv34であれば、混乱・呪詛散布(壱弐)・蘇生・蓮華が使えますので何かと便利です。
徒党主をする場合には、陣形戦法の消費気力は無視できないものがあります。練丹Lv40があれば気力回復改、妖術Lv40があれば知能改が使えて有効です。
気力回復と知能のどちらを優先するべきかというと、悠長に自然回復を待っていられない合戦の場合は知能でしょう。
連合主が戦闘不能になると連合自体が機能不全に陥ります。(徒党主は替えが効きます!)
前線で突撃を繰り返す場合でも、先駆けと殿に防御能力特化のキャラクターがいると安定度が高まります。
防御系の技能はいろいろありますが、体力・生気が実装できる防御Lv28はあっても損はしないでしょう。
直接攻撃で敵と刃を交える武器種では、適中・致命傷が使える攻撃Lv28は必要です。
敵はNPCではありませんから、中途半端にダメージを与えても必ず回復されます。
狙った敵をしとめるには、適中することによる倍ダメージが重要となります。
総合レベル50はかなり遠いですが、何とか目指したいものです。
同じ防具無し武器レベル40でも総合レベル40の体力1090と、総合レベル50の体力1390とでは300もの差が出ます。
基礎体力1000の時、自動技能体力・生気を両方実装した場合の増加量が300ですので、相当大きな差だと言えます。
あとはやりたい武器のレベルをできるだけ上げることです。
装備・消費アイテム
まず最低限、俊足の金霊玉が付与された装飾が必要です。
できるだけいい装備をするに越したことはありませんが、霊玉付与まで考えるとかなりコストが掛かります。
練丹・防御ならば防具、その他は武器を優先するべきでしょう。
合戦では通常攻撃をしている暇はありませんので、長間隔・高威力の武器タイプを選ぶと効果的です。
消費アイテムはタイプごとに再使用時間の制限が掛かりますので、食事・薬・霊符の3タイプごとに強化用・戦闘用の2種類と区別して揃えるようにしましょう。たくさん持っていっても連続しては使えません。
戦っている最中に準備時間の必要な甘露水(大練丹・弐)などを使おうとしても、止められたり余計にダメージを食らうのがオチです。準備時間の無い保元湯や果菜盛り合わせは、確実に効果を発揮しますし、走りながら使えますので重要なアイテムだと言えます。
強化の枠は10コしかありません。
アイテムが余っているからといって他人に強化効果を与えたり、範囲強化のアイテムを使ったりしないようにしましょう。

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