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2009年3月27日 (金)

三國志Online: ゴミみたいな小規模大型バージョンアップ再び

予想はしてたし、公開されてた情報通りなんだけど、ホントどうしようもないですね。

まず、「大型」バージョンアップ当日にすることが、ケツを殴ることとジャンプしかないって末期過ぎませんか?

バックアタック、正面からも発動してますよ?
というか、ダメージ表示に星なんかつける前にログに表示するのが先でしょうに。

新戦闘モーション、他の人には見えないから何の意味もない上に、自分は技能を使うタイミングを見失うしで害しかありません。
しかもオフにできない!

つい最近ファーストアニバーサリーとか言ってたのに、長期継続報酬が6か月分しかないのはなぜなんでしょう?
何のための長期継続報酬なのかが自分でわかってなくないですか?

新モーション、ジャンプを追加しました。でいいじゃないですか。
余りに大々的に宣伝しすぎて、戦闘や移動に影響すると勘違いする人が続出です。
もっとも、それが狙いなんでしょうけど。

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2009年3月26日 (木)

三國志Online: 予言しよう

数十時間後には「くだらねぇバージョンアップしやがって、何が大型だ、クソが」という内容のエントリが現れるであろうことを。

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2009年3月21日 (土)

三國志Online: つまらんゲームを更につまらなくしてどうする

やる気なし・悪寒・吐き気などバッドステータスが多数並んでいたので、今日はソロで動くことにしました。

連合や徒党などから離れて動くといつも思うのですが、敵味方ともに動きが正直すぎて馬鹿にしか見えないのです。

敵味方の出撃位置さえ把握しておけば、陣形突撃の攻勢臨界点は自ずと把握できますので、ほぼ轢死はないだろうと思われるラインはすぐにわかります。

が、しかしそのラインよりも前過ぎ・後ろ過ぎの味方のいかに多いことか。

そして、敵の攻勢予想ルートの真上に棒立ちのプレイヤーの多さたるや。

私の配信を見ていた人ならなんとなく、そこは安全そうでソロでも稼げそうだなと思ったことでしょう。

結果を見ても、どの陣も10~30位台で連合で動いている時と遜色ない数字です。

ま、そんなことはどうでもよかったですね。誰も関心ないし。

で、今日の城門破壊ですが、なんと言い訳しようが何の目的もなく割ってたのは否定しようがないでしょうね。

Cβから呉を見続けていた私が言うんだから間違いない。

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システムスタビリティテスト?

今回は24時間配信にチャレンジしてみました。

気温がどんどん上がってきているので、熱暴走もありうるんじゃないかと思いましたが杞憂でした。

オフラインでのエンコードに比べればCPUやHDDにかかる負荷は少ないですが、ネットワークやビデオへの負荷を考えれば同程度、かつ広範なシステム安定度が計れたのではないでしょうか。

中の人の方が眠気で死にそうですが。

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2009年3月19日 (木)

三國志Online: 戦闘モーションが変わるよ~~!!   *ただし

変わるのは見た目だけって、ユーザーを馬鹿にするのもいい加減にしてほしいと思います。

バックアタックといい、ユーザーが現状最も不満なコンテンツ不足という問題点から目をそむけ続けるのはなぜなのでしょうか?

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2009年3月15日 (日)

配信設定

よく考えたら、的を外しまくっているような気もしますので、配信設定についても書いておきます。

キャプチャカードによってはWMEから直接取り込むことができるものがありますが、その場合ニコキャス等が使えなくなってしまいます。
やはりPV3であればPV.exeを使うなどして、デスクトップに表示させたものをWMEで画面取り込みする事が基本になるでしょう。
この場合は、オーバーレイを解除することが必須になります。
PV3ならば、PV.txtのVideoTechnologyの値を1にすることによってオーバーレイが解除されます。
もしくは、まずオーバーレイを使うビデオファイルを再生してからキャプチャソフトを起動することによって強制的にオフにすることもできます。

キャプチャソフトのウィンドウサイズ=配信の解像度となりますので、エンコPCのスペックやビットレートと勘案して決めなければなりません。
基本的には、最大キャプチャ解像度の25%とか50%とか75%とかきっちり割り切れる数字にしておいたほうが何かと安全です。
また、キャプチャソフトが前回終了時の位置とサイズを記憶してくれるなら問題はありませんが、そうではない場合は、SCFHやWindowサイズ!などを使うといいでしょう。

配信設定で最終的に悩むことになるのが、WMEのエンコード設定ですが・・・。
個人的な設定例としては、解像度(960x540)とビデオの滑らかさ(80)を高めにして、フレームレート(20)を妥協するという感じですが、ここは配信の内容・PCスペックによって大きく変わってくるところなので一概には言えません。
アクションがメインのゲームならばフレームレートは最低でも30、できれば60を狙いたいところです。
逆に、ストラテジ系ゲームであれば、フレームレートを15とか10まで下げてでも、解像度と滑らかさを上げるべきでしょう。

・・・結局のところ、高ビットレートであればいくらでもきれいになるので、リスナー様の回線とご相談ということになるでしょう。
あるいはマルチビットレートでエンコードして、配信を2つ出すという方法もあります。

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配信環境

ダウンスキャンコンバータは一般的にPC出力やHDゲーム機の映像を、SD(S端子とか)でキャプチャするときに使うものですので、PV3にコンポーネントまたはDV端子で入力する場合には必要ないと思います。

エンコ用PCですが・・・

キャプチャカードとして、コンポーネント及びDV端子用のPV3と、HDMI及びDVI入力用のintensity(コンポネ無し版)を使用中です。
どちらにしろ1080pの入力は不可で、1080iまでの対応ですのでインタレ解除には気をつけなければなりません。(PV4では横方向の解像度を減らすことによって1080pでのキャプチャが可能なようです)

CPUは、Q6600を3GHzで使ってます。メインPCならともかく、エンコPCが爆熱爆音でも困るのでこの程度です。
Tripcode Explorerで10.30MTrips/sec程度の性能ですが、設定次第でどうにでもなります。

ビデオカードは、Radeon X1550というのを使ってます。64bitメモリバスなのがアレですが、ファンレスで動きます。夏場はよく死にます。
エンコPCに関しては、GDIハードウェアアクセラレーションがない最近のビデオカードより、昔のやつの方が向いているのではないでしょうか。

メインPCは、PV3でキャプチャするのであればコンポーネント出力がついたビデオカードが必須ですが、それ以外の縛りはほとんどありません。

一応、配信者Wiki的に列挙しておくと、(メイン/エンコ)

CPU Intel Core™2 Duo E8500 @4GHz / Intel Core™2 Quad Q6600 @3GHz
Memory 4GB2GB
M/B ASUS P5E / ASUS P5B Deluxe
VGA NVIDIA Geforce GTX 295ATI Radeon X1550
Sound  Creative PCI-E SoundBlaster X-Fi TitaniumCreative PCI SoundBlaster Audigy2
回線 NTT西日本 フレッツ光プレミアム ファミリータイプ
キャプチャ - / アースソフト PV3・BlackMagicDesign intensity
マイク M/Bのおまけ
カメラ なし
コントローラー ELECOMの安いやつ
OS Windows 7 Beta 64bitWindows XP Pro SP3

質問はいつでもウェルカムですが、いろんな配信を見て、きれいだなと思った人に聞くのが近道だと思います。

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2009年3月 9日 (月)

しかしながら

エリア内のはずのワンセグが映らぬわ・・・。

設定を浜松にしても、島田にしてもまったくだめだ・・・。

と、フリーオでフルセグを見ながら嘆いてみる。

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2009年3月 8日 (日)

完成祝賀会とはいえ

お土産に3万円以上するブツをくれるなんて、土地改良というのは利権の塊なんだなぁ、と思いました。

もうちょっと気を利かして、ネットブックあたりだったら(個人的に)高評価だったのですが。

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2009年3月 3日 (火)

WDDM1.1の夜明け? Geforce Driver 181.71β

Windows7 Beta向けのGeforce Driver 181.71 Betaがリリースされました。

最新の182系ではありませんので、OpenGL 3.0サポート・各種最適化等はないと推測されますが、基本的にはどうでもいいでしょう。

このドライバは、Vistaがもっさりな原因のひとつである2D描画の遅さをカバーするべく、Direct2Dなどの新しいフィーチャが実装されたと思われるWDDM 1.1をサポートしたドライバです。

早速インストールしてみましたが、Vista向けドライバを7にインストールした場合に起こるSLI周りの不具合はなくなっていました。

が、2D周りが速くなってるとかそういった感触はありませんし、ベンチやエクスペリエンスインデックスの値が大きく変化しているといったこともありません。

しかしながらコモンコントロールなどの表示が化けていたりして、何らかの手が入っているだろうということは垣間見えます。

残念ながら、不具合のせいかマルチディスプレイが使用不可なので、常用するわけには行きませんが・・・、WDDM 1.1やDirectX11対応アプリケーションへの期待がますます増したなぁという気はします。

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2009年3月 2日 (月)

三國志Online: ようやく

Sp

1ケタ順位なんか楽勝だと配信中でもゲーム内でも放言している私ですが、なかなか合戦配信時にいい成績が取れなくて困ってました。
(5Dぐらいして8位入賞だとか、合計300人ぐらいの陣で1位とかはありましたが)
客将もいないのにポイント目当てのプレイをするというのもスマートではないですから、あくまで通常のプレイで1桁順位を取るという縛りになってしまいます。
この場合のポイント上限は連合の動き次第なので、強力な連合に所属している訳でもない私は10~30位ぐらいをいつもうろうろしていた訳です。

んで、今日の2陣は敵味方ともに作戦が支離滅裂で、各連合の密度と士気の低いことといったらありませんでした。
こういう展開は双手モードのピアキャス子さんの得意中の得意でありますから、浮いてる雑魚をつまんだり、棒立ちの敵中で悠々なぎを決めてみたり。
コメントにもレスを返しつつ、鼻歌交じりで遊んだ結果がこれだよ!
1Dしちゃってますが、これは連合自体が無謀な前進で孤立してたせいだから、個人的には20/0ぐらいの感触です。

それでも結局2位、ですが勝利陣なら+200される訳ですから、実質1位という訳で勘弁していただきたいものだなぁと思います(?)。

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