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2011年9月 4日 (日)

結局

4万5千円を払えるかというより、配信にかける熱意の問題だということだ。

Sandy-Eなり、IvyなりでメインPCを更新して、今のメインPCをエンコにまわすというのはわかりやすい流れではあるけれども、その時に4万5千円でビデオカードをもう一枚買う(とかSSDをワンランク上のものするとか)という選択肢は常に付きまとう。

1920x1080をプログレッシブでキャプチャできるというのはやはり革命的ではあるものの、2560x1440のパネルに慣れた身としては「いまさらフルHD?」という感じも否めない。

所謂4K2K時代はまだ先としても、ハイエンドのビデオカードは最早1920x1080を主戦場にしていないし。

などと言い訳を考えている時点で、「ない」かなぁということか。

でも、コンシューマ系の配信者にはそろえてほしい機材だとは思っているのですが。(スルーがないとだめ?)

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