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2014年1月14日 (火)

コーエーのサポートはこんな前時代的で本当に大丈夫なのか

OS再インストールしたら、信長の野望・創造のDLCのシリアルコードが使用済みで通らなくなりました。

ゲームそのもののシリアルは市民IDに紐付けられるのに、DLCだけなんで別管理なのかとか、そもそもこの認証システムは穴が大きすぎないかとか色々突っ込むべきところはあるが、ディスクチェックもめんどくさいし、これはこれでよしとしよう。
 
と思っていたら、シリアルコードのリセットの手続きでイライラが爆発ですよ。
 
リセットを依頼するためにメールフォーム(プレーンな)を使わなくてはならず、使えなくなった理由と、本体とDLCの各シリアルコードを書けという。
 どう考えても、サービス提供側がこういう理由で使えなくなりました、ごめんなさい、というべきで、ユーザー側がなぜ理由を考えて書かねばならないのか。
 そもそもメールフォームに行くには市民IDの認証をしなければならないのに、市民IDに紐付けられたシリアルコードをなぜ再入力しなければならないのか。
 
で、送ったはいいものの、今時のサポートなら当然あるべき受付確認メールがないという。
まぁ、リセットってのはこの認証システムでは定型業務だから、自動処理になってて確認メールを送る必要もないのだろうと思っていたら、返信が来たのが4日後ですよ。
(自動処理なら、あんなメールフォームな訳もないが)
 
で、その内容が「登録されているメールアドレスと違います」と来た。
 
 ○市民ID
 ○とそのパスワード
 ○市民IDに紐付けられた本体のシリアルコード
 ○各種DLCのシリアルコード
 ×メールアドレス
 
シリアルコードをリセットするにあたって、メールアドレスが必要な情報なの?
その再送でまた4日かけるの?
いくらもらってるの?

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