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2017年10月24日 (火)

Geforce Driver Version 388.00では直らず

これはちょっと考えなければいけないかもしれない。

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2017年10月20日 (金)

Geforce Driver Version 387.92のコンパネがクラッシュする

とっくに旬の過ぎた話で申し訳ないが、最新のゲームはやらないし、メインマシンは780Tiなのでドライバの更新を怠っていてこういう時期になってしまった。

それはさておき、ビデオカラー設定の調整を選ぶとエラーが発生し、コンパネが再起不能になるという不具合。

(レジストリ HKEY_CURRENT_USER\Software\NVIDIA Corporation\NVControlPanel2\Client\LastPageを削除すれば再起不能にはならないが)
自分の調べた範囲では、Windows 7では発生し、Windows 10では発生しないという感じだが、よくわからない。
385.69のコンパネ(C:\Program Files\NVIDIA Corporation\Control Panel Client\nvcplui.exe)を使うだけで回避できるので、カラーの設定をしたいとか、間違ってクリックしてしまった時だけ差し替えればよい・・・と思う。はず。
現在、385.69の人はコピーして保存しておけばよいが、既にアップデートしてしまった人はどうか。
385.69のドライバを解凍して、さらにDisplay.Driverフォルダ内のNvCplSetupInt.exeもアーカイバソフトで解凍できるので、その中のnvcplui.exeを使えばよい。
根本的な解決法もあるのだろうが、この程度の不具合ならこれで十分か。

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2017年10月15日 (日)

Youtuber Houchi vol2

さすがにKepler世代のNVENCでは1080p 60fpsのエンコードは厳しいのか、設定をかなり下げないといけないようだった。
しかしビットレートはかなり盛れるので、画質はそんなに悪くない・・・と思いきや、そうでもないようだ。
そもそものNVENCの画質の上限もあるし、仕方ないかなぁ。

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2017年10月 3日 (火)

フレッツが夜間遅くなるのが問題になっているらしい

Peercastでは上りも下りも重要であり、死活問題な話である。

そこで、ウチ(NTT西日本フレッツ光ネクスト隼ファミリータイプ)はどうなのか、調べてみると。

まずは、10月3日夜10時頃のwww.speedtest.net での結果は、
2200
こんな感じで、若干下りが遅いような気もするが、体感的には問題のないレベルだ。
続いて30分後、10月3日夜10時30分頃の結果は、
2230
Ping・上り・下り、全てが前回より良好な結果になった。
10月3日夜11時頃の結果は、
2300
こうなり、回復していく傾向は変わらない。おそらく回線混雑のピークは10時より前なのだろう。
どちらにせよ、個人的にヘビーに使う深夜帯はほぼ問題がなさそうだと推測できる。
よかったよかった。

という記事を書くことは簡単だが、現実は厳しい。
上記の結果に嘘は全く無いのだが、実際には、というか、少なくともPeercastの視聴には問題がありまくりなのである。
普段、Peercastの配信を見ることはあまりない放置chさんだが、これは言いきってよいと思う。
なぜなら、Peercastの性質上、配信者との間にボトルネックが一つでもあればまともに視聴できなくなるのだが、かなりのユーザーがいるフレッツの輻輳が原因である以上、自分ひとりがどーやったって回避できないのである。

ちなみに、10月4日にもう一度データを取ってみると
Chart
こんな感じになった。(左端は昼間のデータ)
下りは輻輳の影響を感じるものの、上りにはほとんど影響がない事が見て取れる。

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2017年10月 1日 (日)

県道409号の拡幅工事のせいか

AUの通信設備の増強があったのかは知りませんが。

小笠山南麓での通信状況が急激に好転しているのに気がつきました。
県道409号は菊川から横須賀方面に行く時によく通るので、入山瀬のトンネルを抜けた後、なかなか電波を掴み直さずに横須賀の街まで行ってしまうという事があり、結構気になってました。
小笠山による電波障害対策であると思われる笠原無線中継所は入山瀬トンネル付近にあるので、ハイカーの人とかは余り気にしてなかったかもしれません。

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