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2019年4月24日 (水)

GeForce Game Ready Driver Version 430.39のリリースと3D Visionの終焉

430世代の最初のリリースですが、あまり大きな変更はない・・・ように見せかけて、予告通り3DVisionのサポートが打ち切られました。(ノート向けのKepler世代GPUも)

以前の自分ならドライバのインストールがちょっと楽になってうれしく感じるぐらいの変更なんですが。3DVision対応ディスプレイも持ってないし。

でも、立体視非対応のゲームを無理やり立体表示させる系のツールが3DVisionの機能を使ってるんですよね。

とりあえず旧バージョンの3DVisionのドライバを入れてみたものの、GPU側とのバージョン非整合で使えませんでした。

レンダリング方法を変えてしまう機能なので、バージョン違いが致命的なのはわかるのですが。

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2019年4月21日 (日)

ドスパラはなかったことにして

なんとか処理しました。

少し余計なお金はかかりましたが、GPUは2070のままにしました。

詳しいことは書けませんが。

 

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2019年4月12日 (金)

で、

まともに動かないのでドスパラのサポートに送っていたPalitのRTX2070は、調査の結果、良品として返ってくるらしいです。

まぁ、本当にモノに問題がなかったとしましょう。でも、こちらでは動いていない訳ですから、何らかの解決手段を提示しないとサポートとは言えないと思うんですが、どうなんでしょうね。

どうしたものか考えるのも腹が立ちます。

 

ドスパラでの購入履歴を見てみると、前回の購入は2008年でした。

それから10年以上買っていないわけですから、何があったかは想像に難くないと思いますが。

10年も経ってれば少しは良くなってるだろうというのは甘すぎる考えだったのでしょうか。

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2019年4月10日 (水)

3日経って

ドスパラのサポートから返事が来て、こちらでは再現しないとの事。

いろんな意味でうんざりしますが、返品はできないんだろうなぁ。

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2019年4月 7日 (日)

初期不良、か?

なんかおかしいなとは思っていたのですが、今回買ったPalitのRTX2070は初期不良だったようです。

昨日突然画面が映らなくなってしまい、以降、起動時にBIOSのビープ音「ピーッ・ピッ・ピッ・ピッ」が鳴るようになった事から間違いないでしょう。

というか、これで初期不良じゃなかったらどうなるんですかね。ドスパラはああいうことがあったので若干不安なのですが。

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2019年4月 6日 (土)

DOAXVV MOD+vorpXで3D立体視

特にやるゲームもないので色々調べていたのですが、偶然3DSエミュのCitraが3DのSide By Side出力に対応している事を知りました。

これはvorpXのDesktop Viewerを使えば立体視できるなぁ・・・、と考えていると、DOAXVVのMODに3D Vision出力機能があった事を思い出しました。

とりあえず調べてみると、3D Visionディスプレイへの出力だけではなく、アナグリフ(赤青メガネで見るやつ)のSide By Side出力も可能であることがわかりました。

で、MODや普段インストールしない 3D Visionドライバも入れて試してみると・・・

おお、これは・・・?確かにSide By Sideになっているけど、立体感はある・・・、のか?

色々調整してはみたものの、あんまり飛び出しては見えないような気がします。何かが間違ってるかもしれませんが、よくわかりません。

DOAXVV自体、もうプレイしていないし、この程度でいいか。

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2019年4月 5日 (金)

去年の9月に

Intelのキャンペーンでもらった8086KをベースにPCを組み始めましたが、グラボを旧PCから流用したために完成とは言えない状況が続いていました。

で、この度グラボを買いまして、ようやく新PCが完成しました。

  • CPU Intel Core i7-8086K → 0円
  • CPUクーラー Corsair H60 → 約7,800円
  • マザーボード ASUS TUF Z370-PLUS GAMING → 約15,600円
  • 電源 玄人志向 KRPW-PT800W/92+ → 約12,000円
  • メモリ DDR4 16GB → 約15,000円
  • SSD Samsung 970 EVO → 約19,000円
  • VGA Palit RTX2070 GamingPro OC → 約58,000円

合計13万円ぐらいですか、あんまり考えたくないので正確には計算していません。

ベンチをとる意味をあんまり感じませんが、一応。

  • 3DMARK TIME SPY - 9137 (Graphics 9201 CPU 8791)
  • 3DMARK Fire Strike - 20974(グラフィックス 23936 物理 21561 総合 10654)
  • ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター 1920x1080 最高品質 - 19034
  • ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター 2560x1440 最高品質 - 14595

価格に見合うかどうかは微妙な所ですが、問題はやるゲームがないことだという気も。

若干気になるのは、デフォルト設定でベンチ中、2070のコアクロックが2GHz近くまで上がってる事なんですけど大丈夫なんですかね、これ。ブーストクロック1710MHzと書いてあるような・・・。

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2019年4月 2日 (火)

とうとう

グラボ(GTX 780Ti)が本格的に壊れてしまったようなので、買い替えないといけなくなりました。

かれこれ6年4か月ほど使った訳ですが、ゲームをあまりやらなくなりはじめた時期と重なったために、コストパフォーマンスが良かったかというと微妙な所です。フルパワーで回したのはベンチぐらいだったのではないでしょうか。

で、新しいグラボを選ぶのもまた大変です。

何しろ、やりたいゲームとか現状メインでプレイしているゲームがない(今更FEZでグラボがどうとかいう話にはなりそうもない)ので、このゲームで60fps確保するには最低このクラスのGPUが要る・・・みたいな選び方ができません。

かと言って安易にエントリ・ローエンドクラスに手を出しても安物買いの銭失いになりかねません。映ればいいだけなら内蔵GPUで十分ですし。

ミドルレンジクラスも一昔前と比べると値段が上がりすぎて手が出ないんですよね。比べるのもどうかと思うけれども、PS4 Proが4万円ちょっとで買えるのに、グラボ1枚で同じかそれ以上するっていうのは。

という状況下で、放置さんが何を買ったかというと・・・。

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