« ドスパラはなかったことにして | トップページ | マックのモバイルオーダーが微妙 »

2019年4月24日 (水)

GeForce Game Ready Driver Version 430.39のリリースと3D Visionの終焉

430世代の最初のリリースですが、あまり大きな変更はない・・・ように見せかけて、予告通り3DVisionのサポートが打ち切られました。(ノート向けのKepler世代GPUも)

以前の自分ならドライバのインストールがちょっと楽になってうれしく感じるぐらいの変更なんですが。3DVision対応ディスプレイも持ってないし。

でも、立体視非対応のゲームを無理やり立体表示させる系のツールが3DVisionの機能を使ってるんですよね。

とりあえず旧バージョンの3DVisionのドライバを入れてみたものの、GPU側とのバージョン非整合で使えませんでした。

レンダリング方法を変えてしまう機能なので、バージョン違いが致命的なのはわかるのですが。

|

« ドスパラはなかったことにして | トップページ | マックのモバイルオーダーが微妙 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ドスパラはなかったことにして | トップページ | マックのモバイルオーダーが微妙 »