2017年11月17日 (金)

Geforce Driver Version 388.31で

コントロールパネルがクラッシュするバグが直ってました。

よかったよかった。

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2017年10月24日 (火)

Geforce Driver Version 388.00では直らず

これはちょっと考えなければいけないかもしれない。

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2017年10月20日 (金)

Geforce Driver Version 387.92のコンパネがクラッシュする

とっくに旬の過ぎた話で申し訳ないが、最新のゲームはやらないし、メインマシンは780Tiなのでドライバの更新を怠っていてこういう時期になってしまった。

それはさておき、ビデオカラー設定の調整を選ぶとエラーが発生し、コンパネが再起不能になるという不具合。

(レジストリ HKEY_CURRENT_USER\Software\NVIDIA Corporation\NVControlPanel2\Client\LastPageを削除すれば再起不能にはならないが)
自分の調べた範囲では、Windows 7では発生し、Windows 10では発生しないという感じだが、よくわからない。
385.69のコンパネ(C:\Program Files\NVIDIA Corporation\Control Panel Client\nvcplui.exe)を使うだけで回避できるので、カラーの設定をしたいとか、間違ってクリックしてしまった時だけ差し替えればよい・・・と思う。はず。
現在、385.69の人はコピーして保存しておけばよいが、既にアップデートしてしまった人はどうか。
385.69のドライバを解凍して、さらにDisplay.Driverフォルダ内のNvCplSetupInt.exeもアーカイバソフトで解凍できるので、その中のnvcplui.exeを使えばよい。
根本的な解決法もあるのだろうが、この程度の不具合ならこれで十分か。

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2017年10月 3日 (火)

フレッツが夜間遅くなるのが問題になっているらしい

Peercastでは上りも下りも重要であり、死活問題な話である。

そこで、ウチ(NTT西日本フレッツ光ネクスト隼ファミリータイプ)はどうなのか、調べてみると。

まずは、10月3日夜10時頃のwww.speedtest.net での結果は、
2200
こんな感じで、若干下りが遅いような気もするが、体感的には問題のないレベルだ。
続いて30分後、10月3日夜10時30分頃の結果は、
2230
Ping・上り・下り、全てが前回より良好な結果になった。
10月3日夜11時頃の結果は、
2300
こうなり、回復していく傾向は変わらない。おそらく回線混雑のピークは10時より前なのだろう。
どちらにせよ、個人的にヘビーに使う深夜帯はほぼ問題がなさそうだと推測できる。
よかったよかった。

という記事を書くことは簡単だが、現実は厳しい。
上記の結果に嘘は全く無いのだが、実際には、というか、少なくともPeercastの視聴には問題がありまくりなのである。
普段、Peercastの配信を見ることはあまりない放置chさんだが、これは言いきってよいと思う。
なぜなら、Peercastの性質上、配信者との間にボトルネックが一つでもあればまともに視聴できなくなるのだが、かなりのユーザーがいるフレッツの輻輳が原因である以上、自分ひとりがどーやったって回避できないのである。

ちなみに、10月4日にもう一度データを取ってみると
Chart
こんな感じになった。(左端は昼間のデータ)
下りは輻輳の影響を感じるものの、上りにはほとんど影響がない事が見て取れる。

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2017年10月 1日 (日)

県道409号の拡幅工事のせいか

AUの通信設備の増強があったのかは知りませんが。

小笠山南麓での通信状況が急激に好転しているのに気がつきました。
県道409号は菊川から横須賀方面に行く時によく通るので、入山瀬のトンネルを抜けた後、なかなか電波を掴み直さずに横須賀の街まで行ってしまうという事があり、結構気になってました。
小笠山による電波障害対策であると思われる笠原無線中継所は入山瀬トンネル付近にあるので、ハイカーの人とかは余り気にしてなかったかもしれません。

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2017年8月12日 (土)

OBS Studio 20.0.0(+Hotfix)リリース

されたのはいいが、詳細モードへのリプレイバッファの実装がまた先送り?

しょうもないUIをいじるのは後でいいから、Classicにあった機能は最優先にして欲しいところだ。
というか、そもそも基本と詳細で機能が違うのがよくわからない。設定だけの問題じゃないのだろうか。

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2017年7月23日 (日)

オークションで中古ノートパソコンを買いました。

NECのビジネス向けモデルだと思いますが、Haswell世代のCore i5が載ったものが約1万円でした。相場的なものをあまり調べずに落札してしまったのですが、まぁ、こんなものらしいです。

ゲームをするわけではないので、ちゃんとしたキーボードさえついていればいいかなと軽く考えていたものの、常用するにはやはり問題がありました。
システムのストレージがHDDなのです。これはやはりつらい。
メモリも2GBしか積んでいませんでしたが(なぜか手元にあった4GBx2のモジュールに換装済み)、仮想メモリがSSDなら問題ないはずなのに。
プリインストールOSがWindows 8.1だったので、Windows 10をクリーンインストールしたものの状況はさらに悪化。
メモリは8GBあるのでいったん起動さえしてしまえばサクサクなものの、あまりにも長い起動時の読み込みがイライラするので、SSDに換装するまで封印することにしました。
そうなると最近のSSDの価格の高止まり傾向は痛い。PC本体が1万円で、SSD 256GBが1万円というのはやはり何か違うような気がする。
幸い、8月末に若干安く手に入るあてがあるので、そこまでは待つとするか。

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2017年4月12日 (水)

Geforce DriverのTelemetryサービスのナゾ

NVIDIA版テレメトリ(遠隔調査)サービスであるNvTelemetryの添付は、Geforce Driver Version 375.70から始まった。

正確に言うと、Geforce ExperienceのメジャーバージョンアップがあったVersion 375.57からだと思うが、バグがあったということでVersion 375.63に差し替えられた。
そのVersion 375.63のパッケージからはGeforce Experienceが取り除かれており、何のバグだったかは想像に難くない。(これを報じるメディアが何と書いたか調べてみるのも面白いかもしれない)
あまりにも自然に紛れ込ませてきたので、当初はあまり話題にならなかったようだ。
さすがに問題があると思ったのか、Version 378.78あたりからNvTelemetryContainer.exeによるサービス化をして、気に入らないなら止めていいよ的に体裁を繕ったが、そういう問題か?
さて、実際の動作だが、詳しく調べたわけではないのでファイル名からの想像に過ぎないのだが、NvTelemetry.dll及びそのサービス(NvTelemetryContainer.exe)によって収集された情報が、C:\ProgramData\NVIDIA Corporation\NvTelemetry\events.datに保存され、Geforce Experienceに付属しているNvTmRep.exeによって送信されるという仕組みだと思われる。(ドライバやプロファイルの更新をチェックするついでに送信する目論見なのだろう。)
C:\ProgramData\NVIDIA Corporation\NvTelemetry\events.datには、ご丁寧にファイルアクセス権が設定されて簡単には読めないようになっている。中身はSQLite形式のデータベースファイルになっており、何を記録しているかは不明。
この動作は嫌だと思うならば、Geforce Experienceをインストールしなければいいのかと思いきや、NvTelemetry関連ファイルおよびサービスは普通にインストールされてしまう。(送信をしなくなるだけ?)
そこで、ドライバのEXEファイルを起動して解凍した後(アーカイバソフトを使って普通に解凍しても可)、インストールプロセスをキャンセルし、解凍によってできたフォルダの中からNvTelemetryフォルダを削除し、SETUP.EXEを使ってインストールを行えばよい。
これでテレメトリは行われなくなるはずだが、何か不具合があるかもしれない。おそらくは無い。
テレメトリと言えば、Windows 10の件は大炎上したが、他の会社だって大なり小なり同じ事をしているのに、
(この件で言えばユーザーに無許可無説明で選択の余地も無かった。MSは昔からやっていたので説明は書いてあったし、オフにできるような気がする機能はつけていた)
なぜことさらMSだけ悪く言われるのかなぁと思った私だった。

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2016年10月24日 (月)

Crucial RealSSD C300の死。

シヴィライゼーション6がリリースされたので、早速寝る間も惜しんでプレイしている最中だったのだが・・・。

外交画面を開いた瞬間いきなりフリーズ。
オートセーブはありがたいなと思いつつ再起動してみるものの、やや長いPOSTの後にディスクドライブがありませんとの表示が。
これはおかしいということで、SATAポート換え、ケーブル換え、はたまた他のPCに繋ぐなどしてみるがまったく認識せず。
これがSSDの死ってヤツか・・・。
話に聞くところによると、SSDの寿命というのはメモリセルの代替処理ができなくなってデータにアクセス不能になる状態という事らしかったが、SSDのコントローラが死んでしまうというのは想定していなかった。
HDDでもスピンドルは大丈夫だがコントローラーが反応しなくなるという故障を何台か見たことがあるので、製品寿命というのは意外な所に落とし穴があるのかもしれない。
とはいえ2010年8月の終わりに買って以来(日記リンク SSDが届いたなう)、6年と2ヶ月もの間使え続けたのいうのは、HDDに比べれば長寿命だと言える。HDDだと2年も持たないのもあるし。
最初は、SSD普及初期ならではのパフォーマンス問題があったものの(日記リンク 復活?)、ファームウェアの更新で事なきを得た。
以降は安定動作が永遠に続くかと思われたが。(日記リンク SSDの寿命とは
しかし、製品寿命に永遠などありえないのだった。(日記リンク SSDの寿命とは '14春

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2016年7月31日 (日)

ライセンス的にはダメなんだろうが

TNの7/8/8.1のキー(NとかEnterpriseとかVLを除く)は、10の無料アップグレードが可能でした。

もうWindows機を作る予定はないから使わないだろうけど。

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