2019年4月 6日 (土)

DOAXVV MOD+vorpXで3D立体視

特にやるゲームもないので色々調べていたのですが、偶然3DSエミュのCitraが3DのSide By Side出力に対応している事を知りました。

これはvorpXのDesktop Viewerを使えば立体視できるなぁ・・・、と考えていると、DOAXVVのMODに3D Vision出力機能があった事を思い出しました。

とりあえず調べてみると、3D Visionディスプレイへの出力だけではなく、アナグリフ(赤青メガネで見るやつ)のSide By Side出力も可能であることがわかりました。

で、MODや普段インストールしない 3D Visionドライバも入れて試してみると・・・

おお、これは・・・?確かにSide By Sideになっているけど、立体感はある・・・、のか?

色々調整してはみたものの、あんまり飛び出しては見えないような気がします。何かが間違ってるかもしれませんが、よくわかりません。

DOAXVV自体、もうプレイしていないし、この程度でいいか。

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2018年5月10日 (木)

そういえばコーエーテクモだった

相変わらずDEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacationをやってるんですが、ふとファイルの中身を見てみたら、G1L形式の音声ファイルが何個かありました。
ハッシュだかGUIDだかわかりませんが、ファイル名が暗号化されているのでファイルサイズぐらいでしか識別できないのが困ったものです。

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2018年4月13日 (金)

DOAXVV最低動作環境拡大記念

として、中古のCore i3ノートをオークションで買ってみました。

約一万円でした。
HPのProBook 430 G2という機種で、Core i3-4030Uに4GBメモリ、HDD320GBのモデルです。
外部GPUなしの最低動作環境であるCore i3-3220と比べると、CPUクロックが大幅に低くなっています(3220が3.3GHzで、4030Uが1.9GHz)。
実際にゲームの設定はすべて最低の状態で動かしてみると、CPU使用率は50%~60%を維持し、GPU使用率は最大で70%程度でした。
4030Uの内蔵GPU(HD Graphics 4400)は公称300GFLOPS程度ですが、3220(HD Graphics 2500)は100GFLOPS程度しかありません。
となると、i3-3220はCPUは余り気味でGPUが苦しいということになるのではないでしょうか。
というか3220が許容範囲ならば、HD GraphicsのPentiumでも意外と普通に動くのかもしれません。

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2018年2月19日 (月)

大分よくなったので

Doaxvv

遅まきながらイベント消化をしていたのですが、ふと気になったことが。

おねがいのために必要なプレゼントの交換可能個数が設定されていないのです。
「好き」以上のプレゼントだとほぼお返しがかえってくる上に、FP回復ドリンクが含まれている確率が相当高く、ドリンク投資効率が100%を超えてしまっている気がします。(経験値効率も相当なもんです)
VIPショップのアイテム交換制限と比べると、明らかにぶっ壊れていると思うのですがどうなんでしょうか。

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